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環境学習・環境活動・イベント情報

2020年9月16日 水曜日【環境学習会情報】
♦参加者募集中♦10月4日(日)「外来生物ってなんだろう?」

みなさん、「外来生物」をご存知ですか?

「外来生物」という言葉は聞いたことがあるが、その意味するところまでは知らないという方が多いと思います。

 

今回の講和では、外来生物についてより理解を深めていただくために、

・どんなものが外来生物なのか?

・外来生物はどうやってやってきたのか?

・静岡市にいる外来生物は、どんなものがいるのか?

・外来生物が生息することで、その周辺の環境にどのような影響があるのか?

といった内容を中心に、クイズ形式を交えながら講和を行っていきます!

 

外来生物を知ることは、身の周りの自然や環境に興味・関心を持つきっかけに必ずなります!

 

外来生物ってなんだろう?.jpg

「外来生物ってなんだろう?」のチラシはこちらから.pdf

 

◆講話「外来生物ってなんだろう?」概 要◆

 

 

【日  時】  令和2年10月4日(日) 10:00~11:30

 

 

【会  場】  静岡市東部生涯学習センター 第3集会室

        (静岡市葵区千代田七丁目8-15)

 

 

【講  師】  静岡市環境創造課自然ふれあい係 職員

          

 

【対  象】  小学生と保護者20人(申込順)

 

 

【参 加 費】   無料

 

 

【申 込】     電話で東部生涯学習センターへお申し込みください。

 

        静岡市東部生涯学習センター 

        TEL:054-263-0338

 

 

【問 合 せ】  静岡市東部生涯学習センター

        〒420-0803

        静岡市葵区千代田七丁目8-15

        電話:054-263-0338

           ホームページはこちら

        休館日:月曜日、祝日

 

 

 

※新型コロナウイルスの感染症対策について

 

①新型コロナウイルス感染症の状況によっては、講座を中止することがあります。

 

②講座にご参加いただく際にはマスクの着用をお願いいたします。

 

③当日、受付で健康チェックシートをご記入いただきますので、ご自宅で検温をお願いします。また、講座当日から過去2週間において以下の事項に一つでも該当する場合は参加をご遠慮ください。

 

⑴37.5度以上の発熱または平熱より1度以上高い場合

⑵息苦しさ・強いだるさ、咳・のどの痛み等の症状がある場合

⑶新型コロナウイルス感染症陽性と判明された方との濃厚接触

⑷感染が疑われる同居家族や身近な知人の有無

⑸海外や感染が引き続き拡大している地域への訪問歴・当該国・地域在住者との濃厚接触

 

④感染者が発生した場合など、必要に応じて保健所の公共機関へ氏名、連絡先等を提供することがあります。

 

 

 

 

 

2020年9月14日 月曜日【環境学習の実績・成果】
令和2年度 麻機遊水地カメ捕獲調査の結果

静岡市では、平成26年度に麻機遊水地第4工区で、カミツキガメが捕獲されたことをきっかけに翌年の平成27年度からワナを使ったカミツキガメの捕獲調査を実施しています。

 

今回の調査は、静岡大学の加藤英明先生をはじめ、静岡大学の学生さん、静岡北中学校・高等学校の生徒の皆さんにご協力いただきました。

大変暑い中、調査に協力いただきありがとうございました。

※例年、調査には、市民調査員を募集していましたが、今年度は新型コロナウイルス感染拡大をうけ、市民調査員の募集は行ないませんでした。

 

今回で6回目となる調査を実施しましたので、その結果を紹介します。

ワナを106個設置し、164個体のカメを捕獲することができました。

特定外来生物のカミツキガメは捕獲されませんでした。

 

全体で捕獲したカメの個体数は、昨年度の129個体よりも多く、外来種のミシシッピアカミミガメは約19%(31匹)となり、昨年度の20%(24匹)と比較すると、割合は減りましたが、個体数は増加しました。

 

在来種のニホンスッポンの捕獲個体数も微増している一方で、在来種のニホンイシガメは昨年に引き続き、捕獲数はゼロでした。

 

麻機遊水地第4工区におけるカメ全体の繁殖が確認できましたが、静岡県のレッドリストで準絶滅危惧種に指定されているニホンイシガメの繁殖が確認できなかったことからも、今後在来種が生息しやすい環境を保全し、創りだしていくためにも市では継続した捕獲調査を実施する予定です。

<調査結果>

2020年 カメパネル2 .jpg

<捕獲場所>

捕獲結果(地図上).jpg

 

<こちらからPDFデータもご覧いただけます>

調査報告.pdf

捕獲場所.pdf

 

2020年9月01日 火曜日【環境学習の実績・成果】
登呂遺跡の復元水田にてジャンボタニシの一斉捕獲を行いました!
みなさん「ジャンボタニシ」をご存じですか?
別名「スクミリンゴガイ」とも呼ばれる、南米原産の外来生物の淡水性巻貝になります。
 
 
ジャンボタニシ成体.JPG      ジャンボタニシ卵.JPG
   <ジャンボタニシ>           <ジャンボタニシの卵> 
                            ※環境省のHPより
 
 
近くの田んぼや池や沼で見かけたかたも多いのではないでしょうか?
1980年代に食用として輸入したものが、放棄されたり養殖場から逃げ出したことにより現在野生化し田んぼ等に住みついています。
 
 
柔らかい葉を好んで食べるため、移植後の苗を食べてしまうなど、農作物への食害問題等を引き起こしています。
 
 
登呂遺跡の復元水田では赤米を栽培していますが、登呂遺跡でもジャンボタニシが増殖し、対応に苦慮しているため、今回、静岡大学の加藤先生及び学生をはじめとして、静岡北中学校の教員及び学生の皆さんと一斉駆除を行いました!
 
                  
現場写真.JPG
 
  <登呂遺跡復元水田にて>
 
 
ジャンボタニシはタモで捕獲します。
タモを結ぶ.JPG      ジャンボタニシ捕獲.JPG
写真に写っているように、タモは先端を結んでジャンボタニシを捕獲しやすくしています。
 
 
 
ジャンボタニシの卵は塊になっており、ピンク色をしています。草や用水路の壁に卵を産みます。
駆除の方法としては、長い棒等で草や壁から引き離し、水につけることによって駆除できます。
ジャンボタニシの卵は水中では孵化できず、死滅するからです。
IMGP0033.JPG      卵を落とす.JPGのサムネイル画像
 
 
1時間程度の作業で、ジャンボタニシはなんと660匹捕獲されました!
タニシ捕獲一覧.JPG
 
 
ジャンボタニシは土の中に潜っている場合もあるため、今回の一斉捕獲で全てのジャンボタニシを捕獲できたわけではありません。
登呂遺跡復元水田内の生態系の維持のためにも継続的な駆除が必要です。
2020年8月20日 木曜日【環境学習会情報】
9月27日開催予定!「麻機自然観察会~水辺の草花を見に行こう!~」

麻機遊水地でおさんぽしながら植物観察をしませんか?

 

令和2年9月27日(日)に、麻機遊水地にて自然観察会が開催されます。

 

普段何気なく見ていた植物から、今までに見たことがない植物までこの時期ならではの植物に出会えること間違いなし!

 

水辺の草花を見に行こう.JPG

「水辺の草花を見に行こう」のチラシはこちらから.pdf

是非ご参加ください!

 

♦概要♦

日時:令和2年9月27日(日)10時から11時30分

定員:20人(小学生以下保護者同伴)

会費:1人100円

場所:麻機遊水地(葵区芝原)現地集合解散 ※雨天中止

持ち物:飲み物、タオル、帽子、筆記用具

※長袖・長ズボンなど野外活動に適した服装でお越しください。

講師:静岡県自然観察指導員会

申込方法:令和2年8月21日(金)10時~ 電話申込開始(申込順)

     お電話で東部生涯学習センターへお申し込みください。

 

講座に関する問合せは、下記までお願いいたします。

============================================

問合せ

静岡市東部生涯学習センター

〒420-0803 静岡市葵区千代田七丁目8-15

TEL:054-263-0338

ホームページ:https://sgc.shizuokacity.jp/

 

2020年8月14日 金曜日【環境学習会情報】
「プランクトン観察会」の参加者募集中!

新型コロナウイルスの状況をふまえ、

会場を「静岡市役所清水庁舎」に変更しました。(8/14時点)

 

 

~ 静岡市・東海大学 連携事業 ~

 

「プランクトン観察会」参加者募集中!

 

 

海の中には、目に見えない小さな生き物「プランクトン」が漂っています。

 

色々な種類や形、動きがあって面白いプランクトンの世界を、顕微鏡をのぞいて観察してみませんか?

 

さらに、東海大学の先生方による授業は、「魚やエビの子どももプランクトンだった?」や「プランクトンと私たちの生活との関わり」など、楽しく学べる内容となっています♪

 

 

【日時】9月22日(火・祝)12:30~16:00 

 

    ※雨天決行

 

【会場】静岡市役所清水庁舎

 

    ※集合解散場所は、静岡市役所清水庁舎(駐車場あり)

 

【対象】小学4年生~中学生 30人(多数抽選)

 

    ※保護者が同伴する場合はグループで1人まで

 

    ※小学3年生以下の弟妹が付き添う場合は必ず保護者同伴

 

【費用】無料

 

【申込み】8月14日(金)から31日(月)までに、電話またはインターネットから。

 

 

     (1)電話から(静岡市コールセンター 受付時間:8時~20時

 

                  054-200-4894

        

 

     (2)インターネットから

 

        パソコン用(リンク先にとびます)

 

        スマートフォン用(リンク先にとびます)

 

 

【問合せ】環境創造課 自然ふれあい係(054-221-1319)

 

20200713プランクトン観察会チラシ【最終】.jpg

チラシはこちら→令和2年度プランクトン観察会 チラシ.pdf

2020年7月31日 金曜日【環境学習会情報】
8月21日開催予定!「海洋汚染と生態系への影響:マイクロプラスチックからCO₂まで」

 

近年、世界的に問題視されている海洋汚染ですが、皆さんその詳しい実態はご存知ですか?

 

 

 

海洋汚染は環境を破壊するだけではなく、海洋生物をはじめとした生態系に影響を与えてしまいます。

 

 

 

海洋汚染は農薬、重金属、油、プラスチック、二酸化炭素と様々であることから汚染物質の特徴と海洋生態系への影響と海の機能のダメージとその修復についての講義を行います。

 

 

 

海洋汚染と生態系への影響.JPG

「海洋汚染と生態系への影響」のチラシはこちらから.pdf

 

 

海洋汚染を解決する一歩として是非ご参加ください!

 

 

 

♦概要♦

 

・開催日時:令和2年8月21日 (金) 18時30分~20時30分

 

・会場:西部生涯学習センター1階 第2・3集会室

 

・講師:鈴木 款さん(静岡大学創造科学技術大学院特任教授)

 

・参加費:無料

 

・対 象:高校生以上 

 

・定 員:20名(申込順)

 

申込:8月5日(水)10時から電話受付開始

西部生涯学習センター(054-255-3960)までご連絡下さい。

・申込期限:8月5日(水)~8月21日(金)

 

※新型コロナウイルス感染対策について

・講座当日、参加者の皆様にはマスクの着用をお願いします。

・平熱比1度超過の発熱や軽度であっても咳や咽頭痛等の症状がある場合は参加できません。

 

講座に関する問合せは、下記までお願いいたします。

============================================

問合せ

静岡市西部生涯学習センター

〒420-0068 静岡市葵区田町三丁目46-5

TEL:054-255-3960  FAX:054-255-9158

ホームページ:https://sgc.shizuokacity.jp/

2020年6月15日 月曜日【環境学習会情報】
7月26日開催「在来作物を守り活かすNPOと企業ー浜松市水窪地区における協働ー」申込受付中!

在来作物を守り活かすために、私達に何ができるか考えたことはありますか?

そもそも在来作物を守ることにはどんな意味があるのでしょうか?

市民団体が在来作物等の自然環境を保全するにあたり、企業と継続的に連携するためには何が求められるのでしょうか?

 

静岡県内には「オクシズ」をはじめ、在来作物が数多く残っていることが明らかになっています。しかし、担い手農家の高齢化、後継者不足等により、様々な在来作物の種が失われる恐れに直面しています。

 

今回オンライン講義(YoutubeのLiveシステム)で在来作物の保全と活用に関し、実践・研究をしている方をゲストに招き、これらの疑問に対して参加者と一緒に考えていきます!

 

在来作物を守り活かす(表面).JPG在来作物を守り活かす(裏面).JPGのサムネイル画像

「在来作物を守り活かすNPOと企業」のチラシはこちらから.pdf

 

お申込みお待ちしております!

 

◆概要◆

・開催日時:令和2年7月26日 (日) 13時30分~15時

・開催方式:オンライン講座[YouTubeのLiveシステムによる配信]

・講師:中政俊さん(NPO法人こいねみさくぼ理事長)
       稲垣栄洋さん(静岡大学農学部教授)

・参加費:無料(講師資料等の郵送代は必要です。)

・対 象:どなたでも
(例えば、在来作物の保全、NPOと企業間連携、企業のCSR、オーガニックや健康食、農山村の地域活性化、広く自然環境や生物多様性の保全に関心のある方、または各地で実践している方)

・定 員:40名(先着順)

・参加申込み方法:電話で受付をします。
静岡市番町市民活動センターまでお名前、所属、電話番号をご連絡下さい。

正式なお申込み手続き(郵送方法)、講師資料の発送日等をお知らせします。

・締 切:令和2年7月18日(土)必着

 

※講座に関するお申込み・問合せは、下記までお願いいたします。

============================================

お申込み・問合せ

静岡市番町市民活動センター

〒420-0071 静岡市葵区一番町50番地

TEL:054-273-1212  FAX:054-273-1213

E-mail:mail@bancho-npo-center.org

ホームページ:https://www.bancho-npo-center.org/

 

2020年4月16日 木曜日【環境学習会情報】
◆4月25日~8月23日◆企画展「消えゆく隣人たち」 ふじのくに地球環境史ミュージアムで開催されます!

 皆さんの身の回りで、「以前はよく見かけたのに、最近は見かけない」という生きものはいませんか?

 

 

 静岡県は、絶滅が危ぶまれる生きもののリスト「レッドリスト」を2017年に公表し、それら生きもの解説書である「レッドデータブック」を2020年に改訂しました。

 

 

 これにより、静岡県内では12種類もの生きものが「地域絶滅」し、619種類もの生きものが、絶滅の危機に瀕するか、その危険が増大している「絶滅危惧種」と評価されました。

 

 

 今回、この静岡県レッドリストに掲載された生きものに焦点を当てた企画展「消えゆく隣人たち」が、ふじのくに地球環境史ミュージアムで開催されます!

 

企画展「消えゆく隣人」チラシ-1.jpg企画展「消えゆく隣人」チラシ-2.jpg

 

 企画展「消えゆく隣人」チラシはこちらから

 

 公式ホームページはこちらから

 

 

 いま、私たちの前から姿を消そうとしているかもしれない生き物のことを、ぜひ知ってください。

 

 

 

 ◆概  要◆

 
 
 
【催事名称】 消えゆく隣人たち
 
 
 
【開催期間】 2020年4月25日(土)~2020年8月23日(日)
 
 
 
【開催場所】 ふじのくに地球環境史ミュージアム
 
       静岡市駿河区大谷5762(旧 県立静岡南高校)
 
 
 
【開館時間】 10:00~17:30(最終入館17:00)
 
       休館日:毎週月曜日(月曜が祝日の場合は次の平日)、年末年始
 
 
 
【入 場 料】 一般:300円、団体:200円(一人につき)
 
       小学生以上大学生以下、70歳以上の方:無料
       (学生証、免許証、保険証等の証明書を提示してください)
 
       ※団体は20人以上
 
       ※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を
 
        受けている人と付添者1名は無料
 
 
【記念講演会】   2020年5月2日(土)
         「静岡県のレッドデータブックと絶滅の恐れのある淡水魚類」 
           板井隆彦(静岡県自然環境保護調査委員会委員長)
         「静岡県の生物多様性ー行政の視点からー」
           小松鷹介(静岡県くらし・環境部環境局自然保護課)
          
        2020年5月24日(日)
         「標本DNAから保全へ」
           中濱直之(兵庫県立人と自然の博物館 研究員)
         「茶草場の希少な動植物」
           早川 宗志(ふじのくに地球環境史ミュージアム 研究員) 
 
        2020年6月28日(日)
         「絶滅危惧植物の現状ー身近な植物を例にー」
           藤井伸二(人間環境大学 准教授)
         「静岡、日本、そして世界の絶滅危惧魚類」
           渋川浩一(ふじのくに地球環境史ミュージアム 研究員) 
 
        2020年7月26日(日)
         「絶滅危惧の地味な虫」 
           小松 貴(国立科学博物館 協力研究員)
         「滅びゆく昆虫ー私たちに何ができるか?ー」
           岸本年郎(ふじのくに地球環境史ミュージアム 研究員)
         
        会場:当館講堂 参加費:各回とも無料(要企画展観覧券)
        時間:13:30-15:00
        定員:100名(申し込み方法など詳細はミュージアムHPで案内
               しています。)
 
 
【問い合せ】 ふじのくに地球環境史ミュージアム
 
       Tel:054-260-7111、Fax:054-238-5870
 
       E-mail:info@fujimu100.jp
2020年3月11日 水曜日【環境学習会情報】
【好評開催中】トピックス展「絶対に訪ねたくなる浜名湖 ~湖をめぐる自然とヒトの面白い攻防~」

ふじのくに地球環境史ミュージアムから、イベント情報をいただいたのでお知らせします!

 

 浜名湖といえば、静岡県を代表する湖。

 

 先日は、NHKの人気番組「ブラタモリ」(1月18日放送)でも紹介されました。

 

 

 ウナギやアサリ、舘山寺温泉などで有名な浜名湖。

 

 実は全国10位の大きさを持ち、海水と真水が入り混じる「汽水湖」であることは、みなさんご存じだったでしょうか?

 

 

 この浜名湖をテーマにしたトピックス展「絶対に訪ねたくなる浜名湖 ~湖をめぐる自然とヒトの面白い攻防~」が、4月5日(日)まで、ふじのくに地球環境史ミュージアムで開催中です!

 

 

 浜名湖が成立した縄文時代以降、豊かな自然を舞台に行われてきた、ヒトと自然の攻防とは?

 

 

 NHK「ブラタモリ浜名湖」案内人が、絶対に現地に行って確かめたくなる浜名湖の魅力を展示します!
 
トピックス展「絶対に訪ねたくなる浜名湖」.jpg
 
 
 イベントの公式ウェブサイトはこちらから!
 
 
 ぜひお越しください!
 
 
 
◆概  要◆
 
 
 
【催事名称】 絶対に訪ねたくなる浜名湖 ~湖をめぐる自然とヒトの面白い攻防~ 
 
 
 
【開催期間】 令和2年2月11日(火)~4月5日(日)
 
 
 
【開催場所】 ふじのくに地球環境史ミュージアム 2階ホットトピックギャラリー
 
       静岡市駿河区大谷5762(旧 県立静岡南高校)
 
 
 
【開館時間】 10:00~17:30(最終入館17:00)
 
       休館日:毎週月曜日(月曜が祝日の場合は次の平日)、年末年始
 
 
 
【入 場 料】 無料
       ※観覧には常設展観覧券(一般300円)または
        企画展観覧券(一般600円、小学生以上大学生以下・70歳以上300円)
        が必要です。
 
 
 
【問い合せ】 ふじのくに地球環境史ミュージアム
 
       Tel:054-260-7111、Fax:054-238-5870
 
       E-mail:info@fujimu100.jp
2020年2月28日 金曜日【その他】
【中止のお知らせ】生物多様性こどもフェア・サイエンスピクニック2020は中止になります。

残念なお知らせです。

 

 

 令和2年3月7日(土)に予定されていた「生物多様性こどもフェア」と、

 

 

 同じく3月7日(土)・8日(日)に予定されていた「サイエンスピクニック2020」は、

 

 

 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、来場されるお客様や出展される方々の感染防止を第一に考え、開催を中止することとなりました。

 

 これまで、開催に向け尽力された方々、準備等進めてこられた方々には誠に申し訳ありませんが、なにとぞご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

チラシ(フェア開催中止).jpg

 

 ご不明な点などございましたら、静岡市環境創造課自然ふれあい係までお問い合わせください。

 

 静岡市 環境創造課 自然ふれあい係

  TEL:054-221-1319

  FAX:054-221-1492

  E-mail:kankyousouzou@city.shizuoka.lg.jp

 

 なお、次年度のサイエンスピクニック2021につきましては、、2021年3月6日(土)~3月7日(日)での開催が予定されていますので、奮ってご参加ください。

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静岡市 環境局 環境創造課
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